2014年12月24日水曜日

そして、今日も

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昨日に引き続き、今日はなんと、自分のトコロにリアル・サンタが来てくれました。

昨日もそうですが、全く予想もしていないトコロからのプレゼントというのは、それだけで、嬉しさ倍増ですね。

本当にありがとう。
とりあえず、極寒の自室でします(笑)。

2014年12月23日火曜日

リアルサンタ

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今日の夜、ホンモノのサンタさん(2人組)が、我が家のチビっコ達のために、プレゼントを持ってきてくれました。

本当に、ありがとう!
(多分、見てないけど)

我が家のクリスマス

カレンダの関係で(笑)、今朝、我が家に、一足早くサンタさんが来ました。

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ムスメは、兄に触発されてからか(というか、兄自身は、ビビって、ほとんど乗ってないんだけど)、以前から欲しがっていたピンクの自転車(正確には、違いますが)。

そして、ムスコは、これまた欲しがっていたオセロと、「園児」から使えるという触れ込みの国語辞書。

さらに、朝食は、ヨメお手製のケーキでした。

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で、いつものごとく、自分を筆頭にケーキのデキを絶賛していると、パティシエ曰く、

「実は、発酵が、もうひとつだったんだよね……」

とのコト。

そこで、さっそくムスコに、

「"発酵"って、何や?辞書にで調べてみ!」

というコトに。

しかし、ここでその項目が立っていないと、初めて辞書を手にしたムスコの、辞書というアイテムに対する信用がなくなってしまう危険もあったのですが、そこは、さすが、小学館。子ども用でも手抜きはありません。
はっこう【発酵】こうぼ菌や、乳酸菌などのはたらきで、米・麦・豆・果実などが分解して、アルコール・酸類・二酸化炭素などができること。
……これに辞書がいるわっ!!

【追記】
実は、ムスメには、おまけに、100均の福笑いシールブックもありました。

そして、ムスメの作品。

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「あきらめの〜な〜つぅ〜♪」

……ていうか、なんで知ってるんだ?(笑)

2014年12月22日月曜日

クリスマス会

土曜日は、保育所のクリスマス会でした。

実は、あいにく当日は出勤日にあたっていたため、当初は、参加しないつもりでした。

自分が子どもの時は、父親が仕事で学校等の行事に来れないというのは、会社に求められているというか、社会に貢献しているというか(そこまではっきり言語化はできていませんでしたが)、とにかく、カッコいいと思っていたため、むしろ、嬉しかったです(もちろん、恥ずかしいのもありますが)。

なので、ムスコもそうかと思い、念のため、本人に聞いてみると、予想に反して、

「練習してるから、絶対見に来て!」

とのコト。

それならば、というコトで、職場のみなさんとヨメに、(いつもながら)ムリを言って、できる範囲で参加するコトにしました。

まずは、ムスメの登場。
セットリストは、お歌と手遊びだったのですが、さすがに去年とは違い、砂かぶりにいる両親に気付きながらも、全く緊張するコトもなく、完璧なパフォーマンス。

しかも、センタ。

一方、ムスコは「創世記」の聖劇。
「創世記」の演劇上、最も難しいとされる(笑)「象」を熱演。
こちらも、堂々たる演技で、万雷の喝采を浴びていました。

ムスコの降壇の直後に職場に向かったため、残念ながら最後まで見ることはできませんでしたが、みなさんのお陰で、2人の勇姿を見ることができました。

出来・不出来はともかく、一生懸命やっている姿は、やはり、嬉しいです。
素直に、ムスコの言うコトを聞いて、正解でした。

さて、それはともかく。

クリスマス会は特別な日なので、ムスメは、いつもよりも少しだけ女のコっぽい格好で登園したのですが、他のお母さん方がムスメに会うたびに、さかんに、

「Hちゃん、カワイい!」

と言っていただくのは非常にありがたかったのですが、そのうち、直接、ムスメに会っていないお母さんにまで、

「なんか、Hちゃん、スゴくかわいい格好してたらしいですね」

と言われる事態に。

一体、普段、どんな風に見られているのか……

2014年12月19日金曜日

図書館は市場か?

NHK NEWS WEB 隠れた成長市場 図書館ビジネス

まぁ、違和感があるのは確かですが、図書館を取り上げもらうのはありがたいコトです。

それにしても、一般的な認識が、
驚いたことに図書館の利用者は年々増加していたのです。
であり、それが、
図書館自体の数が増えているのが大きな理由です。
というのは、勉強になりました(笑)。

寄贈に対するお礼状

:: 「文協に常識はない」 図書寄贈礼状の遅れに不満の投書

お気持ちはよく分かりますし、これを読む大半の方が同様に感じると思うのですが、反対側、つまり、図書館側から見ると、また、別の風景が見えます。

図書館には、おそらく、みなさんが想像される以上に多くの本が毎日寄贈され、その全てにお礼状を出していると(選択して出せば、それはそれで問題)、冗談ではなく、それだけで業務時間の大半を取られてしまいます。

自分も日々、感じているだけに、なんとも言いがたい記事です。

お洒落図書館

「図書館」目的の旅はいかが?国内のお洒落すぎる「図書館」7選 - Find Travel

たしかに!

【追記】
関係者の方から指摘がありましたが、大阪府立中之島図書館のリンク先が間違っています(正しくは、こちら)。
また、より正確な利用条件は、こちら。